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少ない資金から投資を始める事ができ、大きなレバレッジが魅力の外国為替証拠金取引(以下外為FX)が、今人気急上昇中!

今回は、これから外為FXにチャレンジする矢島さんと、すでに外為FXで資産運用中でサービスの乗り換えを検討している長嶋さんの、2人の「サービス選び体験レポート」をご紹介します!ぜひこのレポートを参考に、よりよいサービスで資産を運用してください!

レポーターの紹介
矢島昌美さん
今度のボーナスで投資に初挑戦しようと思ってます!このレポートで弾みをつけたいと思います!がんばります!
長嶋義之さん
僕自身の乗り換え体験が、FXで資金を運用しているみなさんのお役に立てばよいなと思っています。
コンテンツ
外国為替FX初挑戦!矢島さん(仮)のデモトレード体験レポート
外国為替FXで資産運用中!長嶋さん(仮)のサービス選びレポート

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外為FXで資産運用中!長嶋さんの乗り換えレポート

後輩の矢島さんから外為FXについての相談を受けたのをきっかけに、この機会に利用しているサービスが本当にいいものかどうか、僕も検証してみようと思い、今回のレポートに名乗りを上げました。自分の大事な資金をあずけるのだから、自分に一番ピッタリ来るサービスを探さなければ!がんばります!

外国為替取り扱い会社の選択基準はやっぱり「手数料」

手数料の差は大きい。現在利用しているサービスの手数料は、正直高い。始めた頃はこのぐらいが普通かと思ってたんだけど、最近になって手数料の安いサービスが目に付いてきている。中には手数料無料もあったりして、これは比較しない手はない!
というわけで、まずはベストプライスの「外為FX徹底比較」を使って、各社のサービスを比較し、実際の取引をシミュレーションしてみた。

今使ってるB社と為替マーケットを比較

唯一社名公表をOKしてくれた為替マーケットと、現在利用しているB社の手数料を比較してみた。

B社と為替マーケットの手数料の違い

やっぱりB社は高い・・・。15000円の差はサラリーマン投資家にはデカイ!
同じ取引をしてコレだけの差が出てしまう手数料。やっぱりココがサービス選びの基準になる事は間違いない。

しかし、調べていくと手数料が無料というところもかなりある。手数料を取っているサービスと無料のサービス。
一体どこが違うのか?

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用語説明

※1 ポジション
持ち高、保有高。ドルを買って円を売った場合は「ドル買い(円売り)ポジション」、逆に、ドルを売って円を買った場合は「ドル売り(円買い)ポジション」となる。ポジションを反対売買して決済したときの差額が外国為替証拠金取引の損益となる。
※2 スワップポイント
スワップ金利。取引した2通貨間の金利差のこと。高い金利の通貨を買い、低い金利の通貨を売れば、その金利差分を受け取れる。逆の場合は、スワップポイント分を支払うことになる。
※3 指値
指定レート、もしくはそれよりも有利なレートで成立される注文方法。
※4 スプレッド
売りと買い(ビットとオファー)の値段の差。差が大きいとレートが悪くなる。
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